DCLサービスの特徴
amazon/iTune/楽天に代表されるようなショップ型のコンテンツ流通との違い(差別化)は・・・?
継続課金/継続購入 が可能です!
(継続課金/継続購入 が可能なので・・・)
コンテンツホルダー様が魅力あるコンテンツを作り続ければ、ユーザーの継続的な購入が可能になり、 リピーターの確保が容易になります。
また、顧客ユーザーの買い忘れ防止が可能です。
コンテンツ販売に必要な手数料が成功報酬スタイルなので、万が一に販売数が0の場合は販売手数料が発生しません。
ただし、売上実績0が2ヶ月続いたコンテンツは自動的に販売停止となり、サーバーから削除されます。
販売期間の設定も可能です。
発売日設定や販売終了日の設定も可能です。
予約販売も可能です。
価格設定が自由です。
コンテンツの販売価格を¥300-(税抜き価格)から自由に設定できます。
上限価格の制限はありません。
広告収入が可能です。
自前のコンテンツなので、作品の前後や途中に広告を自由に入れられます。
広告を入れる場合は作品込みで完パケにしてアップロードしてください。
広告も公序良俗のチェック対象になるますので、ご注意ください!
DCLサービススタイルの優位性
※ターゲットにするのはコンテンツホルダー様を支持している同一思考のコミュニティです!
そこから生まれるメリット!
- 市場規模が見えやすい。
- 大きなパブリシティが不要。
- メッセージに対して高い購入率を期待できる。
- ポータルサーとは必ずしも必要ない。
- ユーザーの件検索作業が軽減する。
ターゲットとする購入者はコンテンツホルダー様が抱えるコミュニティが中心です。
売上につながる可能性のないコンテンツホルダー様を支持していない層に対して高額なPRコストをかけてメッセージする事で効果を期待できるでしょうか?
したがって、告知はLIVE会場での告知やメルマガ・ホームページ・ブログなどのダイレクトメッセージで、希望者のみに発信するスタイルが、PR費を削減できるばかりでなく、メッセージに対するリターン率の高さも期待できます。
また、購入者はコンテンツホルダー様からダイレクトメッセージを受けて購入のアクションを起こすので、メッセージを受けた時点で希望購入コンテンツた購入場所が確定します。
例えば、コンサート会場でステージ上からアーティストが告知した場合「今日のコンサートのこの曲が私のホームページからダウンロードできます!」というメッセージを受けると、ファンである購入者は“アーティストのオフィシャルページ”から“今 演奏した楽曲”を購入する という意思が明確になります。
したがって、通常のショップ型のサイトでの購入で行われる下記の様な検索作業を軽減できます。特に、大メジャーではないアーティストのコンテンツの場合は、たどりつけないというケースを避けられます。
既存のショップ型ポータルサイトのケース:
- (検索)ショップ・ポータルサイト
- (検索)ジャンル1(例えば音楽)
- (検索)ジャンル2(例えばJ-pop)
- (検索)アーティスト
- (検索)楽曲
- 購入
DCLサービス利用のケース:
- (検索)アーティストホームページ
- コンテンツページ
- 購入
既存媒体とのコスト比較
| 取材 | これまでと同じコスト |
|---|---|
| 構成 | |
| 編集 | |
| デザイン | |
| メディア等素材費 | 圧縮可能 |
| パッケージ制作費 | |
| ネットショップ維持費 | |
| 設備投資 (PC増設費、サーバー維持費、回線維持費、事業スペースの増設、実績管理コスト) |
|
| 人件費 | |
| スペース費 | |
| 既存媒体 | DCLサービス |
ランニングコストを圧縮できるだけでなく、コンテンツを制作に集中できます!!
DCLサービスを利用するとなぜ売れるのでしょうか?
自分で売るから売れるのです。
- コンテンツホルダー(制作者/権利者)がコンテンツの魅力やセールスポイントの一番の理解者です。
- 主催者であるコンテンツホルダーの周り(イベント会場の客、HPのアクセス者、ブログやメルマガの購読者等)には、コンテンツプロバイダを支持している同一思考のファンが常に集まっています。
- このスキームでのインフォメーションスタイルは、集まったファンへのダイレクトメッセージだから、伝わり易いばかりか、大きな反応が期待できます。
DCLサービスの優位なポイントは?
- コンテンツ制作と自前のホームページの作成以外に設備投資の必要がありません。
- 新たな事業スペースも必要ありません。
- データ管理をする為の人材投資の必要もありません。
- 大容量のサーバーや配信に必要な太い回線を用意する必要もありません。
- コピーガードの費用は売上にかかわらず、CLUB-Tが負担します。
- 課金/決算、配信/販売蓄積データまで全て代行してCLUB-Tが行います。
- すべての費用が成功報酬型になっているので、万が一にコンテンツが売れなくてもリスクは最小限におさえられます。
- 継続課金/継続購入の環境が整っています。
- (企業向けメッセージ)既存の管理用PCを使用し、事業管理業務者の作業を少しだけ拡大するだけで新しい収入を期待できます。
- 制作サポートを支援します。(別途相談)
- 企画プロデュースのサポートを行います。(別途相談)
CLUB-Tはなぜリスクを飲み込めるの?
- 期間限定の販売スタイルを導入する事により、サーバー使用状態を軽減しています。
- 独自開発システムによる管理体制の自動化をおこない、最小限のコストで24時間有人監視体制を構築しました。
- ASP関連の特約条件によるコスト削減によって安価でのサービスを実現しました。
コンテンツプロバイダの作業はどんなものがあるの?
- コンテンツの作成。
- 販売窓口として自前のHPを開設。
- CLUB-TのHPより会員登録を行う。
- (メールで)認証IDとパスワードを受け取る。
- CLUB-TのHPよりコンテンツと関連情報をアップロード。
- (メールで)コンテンツ販売キットを受け取る。
- 自前のHPにコンテンツ販売の告知と販売キッドの貼付け。
- コンテンツプロバイダを支持するコミュニティに向かってプロモーション、告知
- CLUB-Tが提供する販売実績のページをチェックする。
- CLUB-Tより販売収益金を受取る。
- 振り込み金額が¥5,000未満の場合は、¥5,000を超えた月の翌月の支払になります。
- 振込み手数料は、金額に関わらず1件に付き一律¥1,000-差し引かせていただきます。
コンテンツホルダー(主催者)が注意しなければならない事!
CLUB-Tが行うDCLサービスでは、コンテンツの販売のサポートを行うのみです。
権利処理、申告納税は自己責任でおこなってください。
コンテンツの内容に関するカスタマーサービスを行ってください。

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